地域観光委員会
委員会基本方針
『 行きたい地域がある。そこは「たかさき」 』
 現在、高崎は平成18年に4町1村、更に平成21年6月には吉井町との合併を経て人口37万の県内最大の都市となりました。
 この合併により自然・歴史・文化・産業と様々な側面から特色のある観光資源を有することとなり、観光振興においてより一層の可能性が望めることになりました。
 この多様な観光資源を高崎の魅力として我々が発信していくためには、いかに各々の持つ風土的な魅力を融合させ、更に価値のある観光資源としていくことが重要であると考えます。

 我々がすべき事。
今ある高崎の観光資源を知ること。そしてその価値を発信していくことです。

 本委員会では高崎における価値ある観光資源を「たかさきの食文化」に着目し、まずは各人が多様な観光資源について「知る」・「興味をもつ」・「気づく」ことを常に念頭におき、高崎市民が幸せと誇りを感じられる高崎の観光資源を発掘・発信いたします。
地域観光委員会  委員長 清水 大助