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今後の事業

【終了いたしました】5月第一例会 地域の政策共創例会のご案内 (2014/04/23)

5月第一例会 地域の政策共創例会のご案内です。


■テーマ:『高崎2.0』~これからの高崎はみんなで創る!~


■日時:2014年5月12日(月)19:00~20:40(開場18:35~)


■会場:高崎シティギャラリー コアホール(群馬県高崎市高松町35‐1)


■事業内容:
市民と20年後の高崎が目指す姿=ビジョンを共有し、市民と行政が共にいま必要な政策を協議してその実現に向け動き出す!!
事前に実施したアンケートを基に選定した発表者計3名が政策を発表し、発表した内容について高崎市長を交え意見交換を実施します。


■登壇者
・高崎市長 富岡 賢治 氏
・「高崎市民アンケートvol.1」取得者より3名を選定、自身の政策を発表。


■参加費無料


■定員:300名


■アンケート
https://creativesurvey.com/reply/58c9aa041e80770c885ed420b879cb/34a27e787dd7db5a06c7cf54bf4546c5e06fcccf


※個人情報の取り扱いにつきましては、高崎青年会議所事業関係以外には一切利用いたしません。


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【終了いたしました】4月第二例会 第35回森とオーケストラのご案内 (2014/04/14)

4月第二例会 第35回森とオーケストラのご案内です。


■テーマ:『響かせよう未来へ!緑の中のオーケストラ』


指揮:松井 慶太 氏
司会:阿形 深雪 氏
演奏:群馬交響楽団


■日時:2014年4月29日(火・祝)昭和の日 12時開演


■開催場所:群馬の森 大芝生広場特設ステージ


■入場無料(雨天中止)


■注意事項:雨天中止の場合は、当日朝ホームページにてお知らせいたします。


■事業内容:
映画「ここに泉あり」で多くの人々に知られるようになった群馬交響楽団。
戦争に敗れ、1945年に暗く沈んだ時代に、音楽で街の復興を目的とした「高崎市民オーケストラ」が創設されました。これが現在の群馬交響楽団の誕生でした。
活動は一般の市民や県民を対象とし、地道な活動を行ってきたが、次第に深刻な経営難に喘ぐ時代に突入してしまいました。
そこでこの楽団を支援し、楽団の支援者、すなわちファンを増やそうと(社)高崎青年会議所が群馬交響楽団と共に、始めた事業が今日の「森とオーケストラ」です。
今回で35回目を迎える本事業は、群馬交響楽団への支援だけではなく、支援を通じて高崎市民、群馬県民及び近隣県民に、気軽に文化、芸術に触れあえる機会を提供する場となっております。
群馬交響楽団への支援を通じて、市民・県民へ音楽と身近に触れ合える機会を提供することにより、文化・芸術の振興へと繋げる事業です。


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【終了いたしました】4月第一例会 地域の魅力考察例会のご案内 (2014/04/10)

地域の魅力考察例会のご案内です。


■テーマ:『高崎を学び高崎を知る ~人々が集まる街「高崎」の未来を考えよう~』


■日時:2014年4月11日(金)19:00~21:00(開場18:30~)


■会場:群馬音楽センター メインステージ(群馬県高崎市高松町28番地2)


■参加費無料


■定員:150名


■事業内容:
私たちの暮らす「高崎」。
私たちはこの街で大きな不自由を感じることなく何気なく暮らしています。
しかし、当たり前にあるものの中にこそ、私たちが気づいていない「高崎」の魅力があるのではないでしょうか?
本事業では、群馬学センター副センター長、熊倉浩靖氏をお招きし、群馬・高崎の歴史について学び、
そして私たちの街の持つ
本当の魅力について再考していきます。


第1部:講演
高崎の「歴史」と「魅力」について
講師/熊倉 浩靖 氏


第2部:ワークショップ
「高崎の場所性」「高い市民文化性」の2つをキーワードとして高崎が進んでいくためには
何が必要でどうすればよいかを、意見交換していただきます。


※個人情報の取り扱いにつきましては、高崎青年会議所事業関係以外には一切利用いたしません。


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【終了いたしました】TAKASAKI VISION RUN プロジェクトのご案内 (2014/03/06)

TAKASAKI VISION RUN プロジェクトのご案内です。


■テーマ:『TAKASAKI VISION RUN ~まちなかのビジョンを描き、走り出す。ふと出た言葉の波紋から新しい未来のたかさきが始まる~』

■日時:2014年3月30日(日)15:30~17:20(開場15:10~)


■会場:1 el julio(高崎市宮元町206)
      2 福カフェ(高崎市連雀町106大手前ビル101)


■参加費無料


■定員:先着150名(お子様連れ可)事前申込制、フリードリンク制
※お申し込み書は、事前申込書PDFをダウンロードし、すべての箇所をご記入いただき、事務局(027‐362‐9578)にFAXをお送りください。
※4年生以上は必ずお申し込みください。
※会場が2会場のため、お申込み後ご参加いただきます会場を3月20日~25日までにご案内いたします。


■事業内容:
ダイアログ手法を用い事業を実施します。この手法で、テーマに沿って話し合いを続け、高崎の未来ビジョンを描きます。また、参加者の緊張感をほぐし、自由な発想や発言しやすい効果が得られるようリラックスした肩の凝らない雰囲気を演出できる会場で実施します。


昔、まちには元気がありました。高崎には元気がありました。大人や子供たちの笑顔が溢れていました。そして、時を経て...。
現在の高崎は、人口減少、旧中心市街地・商店街の衰退・商店街の後継者不足等、様々な問題を抱えております。本事業は、「遊び場」を切り口に、高崎のまちなかの未来を市民とともに描きます。
行政任せではなく、我々市民が今ある現実をそして未来を、市民同士が向き合って語り合い、未来ビジョンを共に描く。自らが創るまち「公共都市たかさき」実現へ向けて、JCメンバーと市民が知識やアイディアを共に「学ぶ」事業を開催いたします。
また、「まちなかの話は、まちなかで話したい」、「開かれたリラックスした空間で、想像性溢れるアイディアの創造をしてもらいたい」という想いから、カフェ「el julio」と「福カフェ」を会場としております。
そして何より、事業に参加された市民が、高崎の未来のために、未来の市民のために、居ても立っても居られないような、そんなワクワクする市民参加型の事業です。


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TAKASAKI VISION RUN vol.1事前申込書.pdf


【終了いたしました】地域共創室事業 世界遺産応援プロジェクト(公開シンポジウム)のご案内 (2014/02/10)

世界遺産応援プロジェクト(公開シンポジウム)のご案内です。



■テーマ:「つなげよう! 日本のシルクロード」



■登壇予定者:
【第1部】
「富岡製糸場と絹産業遺産群」の価値と歴史的背景
「世界遺産」とは何か?また、その影響とは?
【講師】本田 陽子 氏(世界遺産アカデミー)


【第2部】
「富岡製糸場と絹産業遺産群」を応援しよう
【講師】永田 啓介 氏(スマイルとみおか)


【第3部】
世界遺産登録があたえる好影響について
【発表者】公益社団法人高崎青年会議所
     地域共創室 清水正樹室長
     地域の政策共創委員会 田島委員長
     地域の経済共創委員会 石島委員長


■日時:2014年3月2日(日)15:00~16:35


■会場:高崎商科大学 大講義室(群馬県高崎市根小屋町741)


■入場無料


■定員:約350名


■事業内容:
2013年「富岡製糸場と絹産業遺産群」が「世界遺産の暫定リスト」に記載されました。そして、群馬県・富岡市を中心に2014年6月の世界遺産登録に向けて最後のアピールをしています。しかし、同じ地域住民の高崎市民はあまり関心がないように思えます。
世界遺産登録には、遺産そのものの価値と共に地域の盛り上がりが必要であると言われています。
「富岡製糸場と絹産業遺産群」の世界遺産登録は、富岡製糸場のハード面だけを評価するものではありません。日本が短期間で産業革命を成し遂げ近代国家に肩を並べることを可能にした象徴的な産業遺産です。それは、世界を見渡しても希有な存在として誇れることです。
富岡製糸場が世界遺産になれば、その知名度向上及び観光スポットとしての役割から県内外からの観光客の増加、地域としての知名度は高まります。それにともなって地域の価値も向上します。
富岡製糸場と絹産業遺産群が世界遺産に登録されるという意味をもう一度考え、地域の発展につなげるにはどうすれば良いかを考えます。
本事業は、「富岡製糸場と絹産業遺産群」の世界遺産登録が、高崎の観光政策にどのように寄与させることができるかを研究し、高崎経済の発展につながることを発信することによって、高崎市民の世界遺産登録に向けての気運を高めることを目的とします。


※個人情報の取り扱いにつきましては、高崎青年会議所事業関係以外には一切利用いたしません。


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