Home > 今後の事業

今後の事業

【終了いたしました】6月第一例会 地域経済研究例会のご案内 (2013/05/09)

6月第一例会 地域経済研究例会のご案内です。


■チケットは完売いたしました、ありがとうございました。
■テーマ:『高崎の未来を描こう ~100万人が一度だけ訪れる地域ではなく、1万人が100回訪れたくなる地域を目指して~』
■日時:2013年6月12日(水) 19:00~20:45(開場18:30)
■会場:高崎市総合福祉センター 2F たまごホール
高崎市末広町115-1 ※駐車場あり、市内循環バス「ぐるりん」停留所あり
■入場料:1,500円 ※事前申込制、売り切れ次第締切らせていただきます。
 事前申込書をFAXしていただき、事前にチケット販売所にてお買い求めください。
■定員:250名
■申込書:高崎青年会議所ホームページより事前申込書をダウンロードしていただき、ご記入の上、FAXにてご返信ください。
■チケット販売所(4カ所):事前申込書をご確認ください。
■チケット販売日:5月13日より販売開始
■事業内容
講師/山崎 亮 氏(コミュニティデザイナー、京都造形芸術大学教授)


多くの地域や社会の課題に対して、どのように市民ひとりひとりが取り組み、アイデアを持ち寄り、課題を解決していったのか、そしてその解決策が地域の経済にどのように好影響を与え、持続的に発展できるような仕組みが作られたのかを、多くの事例を講演していただきます。
また、事前申し込み時やチケット購入時に委員会が考える課題、「中心市街地の衰退」「歴史的・文化的遺産の活用」「特産品の発信力不足」と来場者自身が考える地域の課題をお聞きし、その課題をご記入していただき、多かった2課題について、実際に具体的な解決へ向けての糸口についてお話いただきます。私たちの地域の、より身近な課題解決を示すことにより、自分の地域の可能性に関心が持て、関わることの大切さを感じ、一歩を踏み出す為の切欠となり、来場する方々が高崎の未来を描くことができればと思います。


※個人情報の取り扱いにつきましては、本事業関係以外には一切利用いたしません。


6月第一例会チラシ.jpg


6月第一例会_事前申込書.pdfチケットは完売いたしました、ありがとうございました。


【終了いたしました】公共都市たかさき策定委員会 6月委員会事業のご案内 (2013/04/09)

公共都市たかさき策定委員会 6月委員会事業のご案内です。


■テーマ:『街の魅力を再発見 ウォークインたかさき』
■日時:2013年6月16日(日)12:00~15:30
■会場:小泉ビル 高崎市連雀町75
■入場料:無料
■タイムスケジュール
12:00~15:30 街の魅力パネル展示


13:00~13:50 街の魅力座談会

論者/友岡 邦之 氏(高崎経済大学准教授)
論者/亀田 慎也 氏(株式会社有花園 専務取締役)
進行/長沼 良和 君(公益社団法人高崎青年会議所)


14:00~15:30 まち歩き~まとめ

ガイド総括/新井 重雄 氏(メディア高崎代表理事)


パネル展示、座談会、まち歩きの3本立てで、見て、聞いて、歩いて感じる事業を開催いたします。高崎の魅力を一緒に勉強し、考えていきましょう!


ウォークインたかさき.jpg


【終了いたしました】5月第一例会 地域政策研究例会のご案内 (2013/04/08)

5月第一例会 地域政策研究例会のご案内です。


■テーマ:『就職政策最前線!!~行政、企業、若者で考える就労政策~』
■日時:2013年5月10日(金)19:00~20:30
■開場:18:45
■会場:高崎市総合福祉センター2F たまごホール
高崎市末広町115-1 ※駐車場あり、市内循環バス「ぐるりん」停留所あり
■入場料:無料
■事業内容
第一部:基調講演『若者はなぜ「就職」できなくなったのか?』


講師/児美川 孝一郎 氏(法政大学 キャリアデザイン学部教授)


1990年代から低迷が続く経済の中での就労政策、企業の雇用戦略の変化、教育現場の対応、「経済」「政策」「企業」「教育」4つの関連性が若者世代の就労にどんな影響を及ぼしたのか。若者世代の就労問題が長期化することで、地域の将来にどんな影響があるのかについて講演いたします。


第二部:
パネルディスカッション『行政、企業、若者で考える就労政策』


パネリスト/児美川 孝一郎 氏
パネリスト/松本 明徳 氏(モテコ出版株式会社取締役)
パネリスト/辻岡 徹也 君(高崎経済大学地域政策学部/若者社会活動支援NPO法人DNA)
コーディネーター/五十嵐 俊輔 君(公益社団法人高崎青年会議所)


若者就労政策発表『私の考える若者就労政策』


発表者/辻岡 徹也 君


5月第一例会A4.jpg


【終了いたしました】 4月第一例会 第34回森とオーケストラのご案内 (2013/03/06)

4月第一例会 第34回森とオーケストラのご案内です。


4月29日(月・祝)12時より群馬の森にて第34回森とオーケストラを開催いたします。


当日は混雑が予想されるため、高崎駅と高崎市総合卸売市場より無料シャトルバスを運行しておりますのでご利用ください。


第33回森オケ1.JPG
第33回森とオーケストラの様子


森とオーケストラとは群馬交響楽団による無料野外コンサートです。群馬交響団は1945年、第二次世界大戦により国土が荒廃し人々が暗く沈んだ時代、そんな時代を音楽文化を通した復興を目指して設立されました。そしてそれ以来、市民、県民のみなさんにオーケストラの素晴らしさを伝え、将来を担う子ども達が素敵な、優しい大人になるようにとの願いをこめ、そして多くの人々に音楽を楽しんでもらうことを目的として活動してきました。しかし、その思いとは裏腹に、交響楽団を支える経営基盤を群馬に築くことはとても難しく、群響は深刻な経営難に陥ってしまいます。一番の理由は人々にとってオーケストラはなじみがなく、遠い存在であったことでした。このままでは群響がなくなってしまう。そうなれば高崎のそして群馬の大切な文化である音楽がなくなってしまう。そんな危機感のなかで、高崎青年会議所と群響が試行錯誤のうえ考え、始めたのが「森とオーケストラ」なのです。オーケストラは聴いてみると面白い。では、どうしたらみんなにオーケストラを聴いてもらえるのか。そこで生れたのが森とオーケストラのスタイル。大きな公園の芝生のうえで、お弁当をひろげ、新緑の爽やかな風を受けながら、家族や友達と肩を寄せ合いオーケストラを聴いてもらうスタイルです。オーケストラを身近に感じ、気軽にそして多くの人に聴いてもらいたいとの願いから、考えらました。


詳しい情報は森とオーケストラ公式ホームページをご覧ください。


ポスターはこちらから第34回森とオーケストラポスター.pdf


【終了いたしました】 3月第二例会 第13回高崎JCフォーラム地域の絆創造例会のご案内 (2013/02/13)

3月第二例会 第13回高崎JCフォーラム地域の絆創造例会のご案内です。


■テーマ:『思いやることからはじまった絆~被災地から学ぶ~』
■日時:2013年3月22日(金) 19:00~20:50
■開場:18:45
■会場:高崎シティギャラリー コアホール  高崎市高松町35-1
※城址地下駐車場、城址第二地下駐車場をご利用ください。
受付時、駐車券にスタンプを押しますので駐車場利用料が半額になります。
■入場料:無料
■事業内容
第一部:基調講演「思いやる気持ちの大切さ」


講師/増岡 弘 氏(声優、「サザエさん」のマスオさん役でおなじみ)


「思いやる気持ちの大切さ」についてホワイトボードを使用し講演いたします。思いやる気持ちから絆が生まれることを、アニメ、サザエさん一家の話を交えて進行していきます。安心で安全な地域社会に必要なことは、地域住民間同士が絆で結ばれることです。しかし、現在では家族間の絆や、他の人に対する絆、温かみがどんどん薄れているように思います。思いやる気持ちを持つことにより、心温まる理想的な家族間の絆が創造され、地域住民間の絆に繋がり、その延長上には、理想的な地域社会、そして心豊かな社会が構築されます。そして、思いやる気持ちの大切さを再認識していただきます。


第二部:パネルディスカッション「思いやることからはじまった絆」


パネリスト/中田 源 氏(㈱ハンドメイド 東北復興支援担当)
パネリスト/黒川 進 氏(2012年度公益社団法人日本青年会議所復興支援委員会 委員長)
パネリスト/増岡 弘 氏(声優)


コーディネーター/池田めぐみ 氏(フリーアナウンサー)
アシスタント/清水正樹 君(2013年度公益社団法人高崎青年会議所地域力開発室 室長)

3月第二例会 第13回高崎JCフォーラム 地域の絆創造例会.jpg


事前予約シート.pdf


Page :            10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24  

ページのトップへ ▲