過去の事業
■ 3月第一例会 第30回サケの稚魚放流事業のご報告 (2017/04/04)

テーマ:第30回サケの稚魚放流事業『命ってなんだろう』
日 時:2017年3月4日(土)8:45~11:58
会 場:烏川2号緑地 高松エリア(烏川左岸 和田橋歩道橋より上流の親水公園部分)
来場者:1,389名


■開催趣旨
サケの生死に触れる機会を通じて、命の価値について考え、命の尊さを感じてもらう事を目的として事業を開催しました。


■事業内容
開会式を行い、後援団体、協力団体、協賛団体にもご来賓として出席いただき、高崎市教育委員会教育長と、高崎河川国道事務所長にご挨拶を頂きました。その後、ご来賓の方々に最初にサケの稚魚を放流してもらった後、ご来場者の方々の放流を開始しました。また、放流後には環境アドバイザー高崎地区会が主体となって運営する体験ブースにて、水質検査を体験してもらい、水の汚染がサケの遡上に影響することについてご説明頂きました。また、希望者を募り、烏川の川辺の自然観察と河川清掃も行いました。


■最後に
泣きながらサケに対してメッセージを伝える子ども達の姿を見て、3カ月間大切に育ててくれた事、そしてサケという存在を一つの命として向き合って来てくれた事を強く感じました。
後援団体・協力団体・協賛団体の皆さま、そして、参加者おひとりおひとりのお陰様をもちまして、素晴らしい「卒業式」を開催できた事を深く感謝いたします。ありがとうございました。

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3月第一例会 第30回サケの稚魚放流事業のご報告(2017/04/04)

テーマ:第30回サケの稚魚放流事業『命ってなんだろう』
日 時:2017年3月4日(土)8:45~11:58
会 場:烏川2号緑地 高松エリア(烏川左岸 和田橋歩道橋より上流の親水公園部分)
来場者:1,389名


■開催趣旨
サケの生死に触れる機会を通じて、命の価値について考え、命の尊さを感じてもらう事を目的として事業を開催しました。


■事業内容
開会式を行い、後援団体、協力団体、協賛団体にもご来賓として出席いただき、高崎市教育委員会教育長と、高崎河川国道事務所長にご挨拶を頂きました。その後、ご来賓の方々に最初にサケの稚魚を放流してもらった後、ご来場者の方々の放流を開始しました。また、放流後には環境アドバイザー高崎地区会が主体となって運営する体験ブースにて、水質検査を体験してもらい、水の汚染がサケの遡上に影響することについてご説明頂きました。また、希望者を募り、烏川の川辺の自然観察と河川清掃も行いました。


■最後に
泣きながらサケに対してメッセージを伝える子ども達の姿を見て、3カ月間大切に育ててくれた事、そしてサケという存在を一つの命として向き合って来てくれた事を強く感じました。
後援団体・協力団体・協賛団体の皆さま、そして、参加者おひとりおひとりのお陰様をもちまして、素晴らしい「卒業式」を開催できた事を深く感謝いたします。ありがとうございました。

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