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5月第一例会 付加価値共創例会のご案内 (2018/04/11)

5月第一例会 付加価値共創例会のご案内です。


テーマ:『生み出せ!高崎の星!!-ONLY ONE IS NO.1-』


日 時:2018年5月22日(火)
    18:30~20:50【 開場18:00 】


会 場:高崎市文化会館 大ホール


事前予約
4月11日よりチケット販売 社会人2,000円 学生500円
チケット販売所(一般社団法人Proud Youth/㈱ヤマザキ/メモリアルデザイン)およびイープラスにてお買い求めください。


事業内容
生産年齢人口減少や少子高齢化が騒がれる中、予測される縮小社会においても持続的に豊かであるためには、過去のパターンに捉われない新たな発想でビジネスモデルを構築する必要があります。

本例会を通して、これから日本に大波のごとく押し寄せる人口減少問題を知っていただき、どのような手法で危機へ立ち向かっていくことが出来るかのモデルケースをご提示致します。


第一部 「ホンマでっか!?TV」でもおなじみの経済専門家 門倉貴史氏による講演会 
     講演テーマ「地域から始まる新たなビジネスチャンス~縮小社会への挑戦~」
第二部  ビジネスコンペ 登壇者①土井小百合氏「女性の未来を照らす場所 みらいテラス」
             登壇者②櫻井信治氏 「職人適正塾 ~ひきこもり、障碍者向け~」
             登壇者③土井一樹氏 「Hello world 日本一自由なプログラミング教室」
 

注意事項:ビジネスコンペ登壇者は5月22日(例会当日)までビジネスモデルをブラッシュアップして行くためスピーチのタイトルが変更になることがあります。


中止の際は、当ホームページ、Facebook、LINE(高崎青年会議所とお友達になるとメッセージで通知が届きます)でご案内致します。

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4月第一例会「第39回森とオーケストラ」のご案内 (2018/03/23)

テーマ:39回目の物語。私たちのまちのオーケストラ


日 時:2018年4月29日(日)昭和の日 
時間 :10:00~14:50(演奏時間12時~)
    ※雨天中止の際は、高崎青年会議所ホームページ、Facebook、LINE(高崎青年会議所とお友達になるとメッセージで通知が届きます)でご案内致します。


会 場:群馬の森 大芝生広場


参加費:無料


事業内容
・野外オーケストラ演奏プログラム
  第一部オーケストラ演奏/第二部あなたもメイ指揮者/第三部みんなで歌おう
・楽器に触れよう
  実際に楽器に触れて、演奏体験してみよう。
  バイオリン、ビオラ、チェロ、打楽器から好きな楽器を選んで体験できます。
  ※楽器に触れようコーナーには整理券が必要です。11時より整理券を配布します。(先着70名)
・パネル展示×迷路
  森とオーケストラ、群馬交響楽団の歴史や文化を知ることのできるパネル展示が迷路型になりました。
  お子様が楽しみながら学べるアトラクションです。
・森とオーケストラ、群馬交響楽団の歴史や文化を学べる紙芝居読み聞かせ
  第一部10:00~/第二部11:30~/第三部14:00~
・第39回森とオーケストラ オリジナルステッカープレゼント
  アンケートに答えていただくと先着2000名様にオリジナルステッカーをプレゼントします。


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注意事項:パラソル・テント・椅子の使用について・・周囲の方にご配慮いただき演奏中はできる限り使用はお控えください。


例年周辺駐車場はすぐに満車になり会場周辺の道路は大変混雑いたします。公共機関又は無料シャトルバスを是非ご利用ください。


シャトルバス時刻表 

高崎駅東口(定員52名)
[行き]9:30発/9:45発/10:30発/10:45発/11:30発/11:45発
[帰り]14:30発/14:45発/15:30発/15:45発/16:30発/16:45発(最終便は16:45発となります)


高崎市総合卸売市場(臨時駐車場)
[行き]10:00~12:40まで15分間隔で運行
[帰り]14:30~16:50まで15分間隔で運行 


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3月第一例会 第31回サケの稚魚放流事業のご報告 (2018/03/09)

テーマ:「想いを繋げて愛を知ろう」


日 時:2018年3月3日 土曜日


会 場:烏川2号緑地 高松エリア(烏川左岸 和田橋歩道橋より上流の親水公園部分)


来場者:1,819名


■開催趣旨
 12月にサケの卵を受け取り、里親となった子供たちがサケの元気に巣立っていく姿を見て、温かい心を持って生きていく事の大切さや自分が愛されている事を感じてもらう事を目的として開催しました。


■事業内容
 後援団体、協力団体、協賛団体にもご来賓として出席いただき記念式典を行った後、子供たちが大切に育ててくれたサケの稚魚を烏川に放流しました。
 放流後には、環境アドバイザー高崎地区会が主体となって運営するブースにて水辺の植物調査や水質調査の体験、烏川の川辺のゴミ拾いや自然観察を行うことで環境保全の大切さも学びました。最後には里親認定パネルにて記念撮影を行いました。


■最後に
 当日は天候にも恵まれ、会場が沢山の笑顔でいっぱいになりました。
 子供たちへのインタビューでは、「絶対に生きて帰ってきてね!!」「今までありがとう。」など子供たちの素直で心温まる言葉を聞いて、隣で嬉しそうに見ているお父さん、お母さんの姿がとても印象的でした。子供たちがサケの赤ちゃんに対する優しく温かい心を持ったと同時に、自分も親から愛されているという事を、きっと感じてもらえたと思います。
 約3か月もの間、大切にサケの赤ちゃんを育て頂き、また、当日会場に足を運んで頂きありがとうございました。

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3月第一例会 第31回サケの稚魚放流事業のご案内 (2018/02/08)

3月第一例会 第31回サケの稚魚放流事業のご案内です。

テーマ:「想いを繋げて愛を知ろう」


■日 時:2018年3月3日(土曜日) 
     【受付開始】9:20~11:15
     【記念式典】9:40~10:00
     【自然観察受付】10:00~11:30


■会 場:烏川2号緑地 高松エリア(烏川左岸 和田橋歩道橋より上流の親水公園部分)
■駐車場:もてなし広場(無料)9:00~
     ※満車の場合は周辺の有料駐車場をご利用ください。


■事業内容:昨年12月にサケの卵を受け取り、里親になった子供たちが大切に育てた稚魚に想いを込めて烏川へ放流します。
放流後には烏川周辺の自然観察や河川清掃を行い、環境保全の大切さを一緒に学びましょう。
また、水中カメラの映像をモニターに映し出し、サケの稚魚が泳いでいる姿を見たり、里親認定パネルで記念撮影をするなど、子供たちの心に残る体験となるよう考えております。


当日、稚魚を3000尾用意してお待ちしておりますので、里親になれなかった方も放流体験をしていただけます。当日参加大歓迎ですので、ぜひお越しください.


サケ育成・放流・遡上調査のホームページ(http://fish-sake.com/
こちらでは、サケの一生についてのお話や育て方、これまでにサケを育ててきた方々の成長記録(育成日記)などを紹介しています。
サケの育成日記はどなたでも投稿をしていただけます。思い出になった場面など、ぜひ日記として記録を残してみませんか?


中止の場合:当ウェブサイト、Facebookページ、サケ育成・放流・遡上調査のホームページ、LINE(高崎青年会議所とお友達になるとメッセージで通知が届きます)でご案内致します。

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1月第一例会「第24回高崎JCフォーラム 新年フォーラム」のご報告 (2018/02/01)

件名:1月第第一例会のご報告

テーマ:高崎の魅力とまちづくり ~過去から未来へ~

日 時:平成30年1月25日午後7時

会 場:高崎シティギャラリーコアホール

来場者:約250名

■開催趣旨
 事業を通じて、過去を踏まえた上で、高崎の魅力と今後の高崎のあるべき方向性について考えていただくことを目的として開催しました。
■事業内容
 前半は、デザイン活動家のナガオカケンメイ様にご講演いただきました。ご講演の中では、東京の真似をするのではなく高崎独自の魅力を発見し、それを発信してゆく重要性等についてご講演いただきました。後半では、高崎のまちづくりの例として高崎まつり開催の経緯及び高崎音楽センターの設立経緯についての委員会発表の後、ナガオカケンメイ様と田島理事長とのクロストークを実施しました。クロストークでは、高崎には高崎音楽センターなどよいものがあるのだからもっと工夫して発信してゆくべきであること等に話が及びました。
■最後に
 インフルエンザの大流行とここ数年で最大の寒波襲来という逆風の中での開催でしたが、多くのお客様のご来場いただき、無事、事業を開催することができました。当日の設営等至らなかった点も多々あったかと思いますが、いただいたご意見を参考にしながら今後の事業に活かして行きたいと考えております。ご来場ありがとうございました。

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