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組織図

2018年度組織図
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委員会紹介

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総務委員会 事業計画

【委員会メンバー】

理事・委員長宮武  優
理事・副委員長深澤 太亮
副委員長朝比奈信昭
運営幹事栁澤 一貴
書記・会計幹事吉浜 貴之

【委員会基本方針】
ルールを使いこなす

【背景】
組織が健全に発展するためにはルールに則った運営をすることが必要です。また、ルールに従った手続を踏むことで、後に問題が発生する危険性を最小限に抑えることができます。ルールを遵守することは、組織や組織に所属するメンバーを守ることにつながります。しかし、ルールを重視するあまり、ルールに縛られて身動きがとれなくなってしまうことは、円滑な組織運営の障害となってしまいます。ルールに従うこととルールに縛られないこと、この矛盾するようにも見える二つの要請を調和させることが必要です。

【目的】
ルールに従いつつも柔軟に対応できる、しなやかな組織運営を行う。

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財政委員会 事業計画

【委員会メンバー】

理事・委員長嶋方 耕士
理事・副委員長福地 晋也
副委員長上原 正行
運営幹事岩田 由弘

【委員会基本方針】
「誰が見ても健全」の下支え

【背景】
組織として、遵守すべき規律や求められる財務の明朗さは、時代と共に変わっていきます。その時代に合わせた物差しで、自らを律することが、地域に認められた組織を継承していくには必要です。

公益法人格となってから8年目となった昨年に定款や運営規則等が改定されました。これをしっかりと運営しながら、高崎青年会議所がより良い事業を行うことが出来るよう、さらなる環境整備を進めていきます。

【目的】
各委員会に寄り添いながら、規律や財務を律し、公益法人としての組織を継承していく。

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広報企画発信委員会 事業計画

【委員会メンバー】

理事・委員長大﨑  皇
理事・副委員長櫻井  怜
副委員長靏間賢太郎・工藤 和雅
運営幹事関根  優
書記幹事大谷 史隆
会計幹事周  潤植

【委員会基本方針】
チーム「きっかけ」

【背景】
高崎青年会議所は年間を通じて様々な事業があります。
それをより多くの方に見て聞いて感じてもらう事が大切です。
その中で1つの事業をきっかけに様々な事業に興味を持ってもらうための企画、発信を行います。

【目的】
1つの事業から様々な事業へバトンを繋ぐ。

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会員委員会 事業計画

【委員会メンバー】

副理事長・会員委員長倉品  学
副委員長小林快志容・岸  宏一・吉村  聡
総括幹事根岸 洋介
運営幹事小池 達哉・小室  岬・小野 元太
書記・会計幹事外山 雅也・中村 大河・藤本 宜靖
委員深津 達也・山口 大助

【委員会基本方針】
全員野球の精神で会員みんなが輝ける組織を目指す

【背景】
青年会議所運動でもっとも大事なことは、『必要とされ続ける事』です。
それは地域の一部でも、はたまた組織作りでも、どんな環境でも同じことが言えるでしょう。そうなれるためには何が大切で何が必要か。今一度JAYCEEとして【初心】を学び直す時が来ています。その【初心】がJC三信条の中にあると考えています。
何か問題に直面した時、道に迷った時、はたまたその逆に何かを達成し得たとき、必ずJC三信条である『奉仕・修練・友情』が支えています。そのもっとも重要で大切である事を全メンバーに実感体感してもらい続けられる組織作りを目指す【会員委員会】が今、求められているのではないでしょうか。

【目的】
とにかく皆が楽しめている状況を自然と作り出すことです。楽しんでいるときが最高のモチベーションとパフォーマンスを発揮していることは揺るぎない事実です。そしてその時は仕組みと運営が円滑であり、結果最高のJC三信条を維持出来ています。そのためにはまず会員委員会が率先した行動を図ります。

・JC流の更なる進化と継承
・JC三信条(奉仕・修練・友情)の体感
・JAYCEEの育成

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会員拡大委員会 事業計画

【委員会メンバー】

理事・委員長竹内 大樹
理事登丸 賢美
副委員長磯部 貴志・清水 明夫
運営幹事村瀬 海豊
書記幹事丸山 晃司
会計幹事平形 彰啓
委員横山 明伸

【委員会基本方針】
『想いを大きく拡げ、仲間へ繋げろ!!』

【背景】
高崎青年会議所は現在110名を超える会員を有する大きなLOMとなった。大きくなることが全てではないが、野球やラクビーやサッカーなどのスポーツも、多くの仲間で切磋琢磨し合うことで、組織が強くなるのではないか。会員を増やすことで多様な価値観・意見・行動が重なり、より斬新でより良い発想が生まれ、より大きな運動が展開できるのではないか。そのためにも、「高崎青年会議所の魅力」を発信し、入会に繋げる必要があるのではないか。

【目的】
我々、委員会メンバーが仲間を増やすことと真剣に向き合い、
現役メンバーはもちろん先輩方へ向けて想いを大きく拡げ、
一人でも多くの仲間を巻き込んでいき、150名LOMの必達をする。

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心の共育推進委員会 事業計画

【委員会メンバー】

理事・委員長千輝 太一
副委員長新田 奨光・中田真悠子
運営幹事金子 秀明
書記幹事浜名 利枝・橋爪真理子
会計幹事岡村 雄輝
委員川崎  準・町田  豊

【委員会基本方針】
育てる心 未来の命

【背景】
近年では、一部の心ない人間が子どもやわが子の命まで奪う、悲しく、やりきれない怒り
を覚える事件などが頻繁に起こってしまいます。また、想像を超えた災害が各地で起こり
自然との関わり方を改めて考えなくてはならない。まずは我々、大人が豊かで思いやりのある心を学び、世界を担う希望の子ども達と、共に愛に満ちた心を学ぶ必要がある。

【目的】
愛を知る

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地域の共育推進委員会 事業計画

【委員会メンバー】

委員長中島 健太
副委員長新井 博紀・須藤 充尊
運営幹事飯野  豪
書記幹事深野 竜平
会計幹事三木 昌美
委員平井 貴志

【委員会基本方針】
「世代継承」

【背景】
地域の子ども達を育てていく上で必要なことは何だろうか。
中心的な中身としては自尊感情や自己肯定感だと思います。これらの感情を育てるのは身近にいる親かも知れませんが、核家族化や高齢化そして地域社会の希薄が進む中でこれらを実現させるのは容易ではありません。今こそ、地域の大人達が支え合い、地域のネットワークを繋げ、大人・青年・子どもを交える事の出来る「機会」と「場」が必要ではないでしょうか。

【目的】
「地域の大人と青年と子ども」そして「私たち」で、地域の繋がりを生み出そう!

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経営資質向上委員会 事業計画

【委員会メンバー】

委員長有賀 大樹
副委員長茂田 泰岐・清水 太仁・上原 菜摘
運営・会計幹事石坂 直之
書記幹事松田 裕章
委員土屋 耕平・高田 大輝

【委員会基本方針】
「自己成長」

【背景】
我々、高崎青年会議所は高崎市で活躍する、20歳から40歳の青年が集まっています。
我々が気付き、考え、行動すれば、高崎が変わると思っています。
そんな皆様が、更なる活躍が出来る様、営業学、心理学、経営学を通し情報を高崎市全体に波及したいと考えています。

【目的】
我々、高崎青年会議所が高崎市の魁となる。

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会員資質向上委員会 事業計画

【委員会メンバー】

委員長髙橋 和也
理事・副委員長吉井 良肇
副委員長髙橋  晃・岡本 晋作
運営幹事鈴木 剛輔
書記幹事小池 昭雅
会計幹事坪井 智博
委員信澤  裕・樋口 雅也

【委員会基本方針】
多様化社会に必要とされるリーダーシップとは
~地域に必要とされるリーダーになる~

【背景】
高崎青年会議所の一員である事に、誇りと自信を持ち、地域に必要とされる『人財』となるにはどうしたらよいだろうか。
その為の一つであるリーダーシップを通して、多様化社会に必要なリーダー像を見つめ直し、『人財』の資質を向上する事が必要なのではないでしょうか。
JC三信条の中より『奉仕』を体現していくリーダーシップを学びます。

【目的】
一人一人の会員資質の向上と、地域に必要とされる『人財』になる事。

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たかさきの経済創造委員会 事業計画

【委員会メンバー】

委員長山田 一臣
副委員長長井 一英・武井 竜二
運営幹事杉本 篤志
書記幹事清水 俊宏
会計幹事神宮 義明
委員三浦 興寛・宮嶋 勇也

【委員会基本方針】
皆で助け合い、支え合い、協力し合って高崎の経済を創造する。

【背景】
高崎は昔から交通の要衝として栄え、現在でも高崎駅は新幹線が停車し、東京から一時間足らずで訪れることができます。また、高速道路などの交通網も整備され、訪れるための手段が整っています。加えて、高崎オーパやLABI1などの完成による駅を降りてすぐに買い物ができる環境、高崎アリーナの完成によるスポーツの大会やコンサートの開催などによる多くの来場者を呼び込む環境など、多くの好環境が整っています。
そのような利点を活かすとともに、高崎駅周辺のみならず市街地にも目を向け、魅力をさらに高め、より良い活用方法を見出すことで、継続して人を集めることができるのではないでしょうか。

【目的】
現在の高崎の経済を把握するし、未来を見据え、高崎駅周辺や市街地の魅力をさらに高め、人を呼び込むためのより良い活用方法を学び、創り出すことを目的とする。

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たかさきの未来創造委員会 事業計画

【委員会メンバー】

理事・委員長山﨑 誓大
理事・副委員長六角 太吾
副委員長島﨑  淳・牧野 泰夫
運営幹事堀江 佑希
書記幹事若林 敏也・有田 直人
会計幹事日野原利光
委員八木 大輔

【委員会基本方針】
ひとり一人が夢・目標の主役となる

【背景】
年功序列、終身雇用が当たり前だった時代は終わり、自身で人生を創り上げる時代へとなった。目指すべき人や企業がないのも要因の一つでもあるが、現代の多くの人に夢や理想を持たない時代と言われ、若者の多数が「夢=なりたい職業」だと答える。
夢の概念は自身が生きて行くための価値観であり『理想の自分』として生きることである。
その為にも我々が目標とされる人となり、企業のあるべき形を確立し、皆が自分事と思えるまちを描き、未来を創造することが必要である。

【目的】
たかさきの未来を描き、37万人の夢をつなぐ架け橋となる

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文化継承委員会 事業計画

【委員会メンバー】

委員長岡田  浩
副委員長小林 直敬・相川 純子・高橋 亮介
運営幹事金井 優樹
書記幹事原  徳応
会計幹事本島久仁倫
委員中島 大輔・山田 堂雄

【委員会基本方針】
我々は、文化的な暮らしを未来に託すべく行動します。

【背景】
「文化」とは「人の心」。その心を継承していくには、先ずは心に響くもの、即ち感動を導き出さなければなりません。数多くの文化の種が撒かれ、長い年月をかけても、市民がそこに共感し、感動を覚えなければ、紡がれずに終わってしまいます。一つの文化の種が撒かれ、歴史や背景に触れる機会があり、共感し、感動を覚えることができれば、その瞬間が心に映える花となり、紡がれる文化にまで昇華します。文化継承委員会には、このまちに溢れる文化から新たな感動を導き出し、市民の心に残り続ける文化にまで昇華させることが求められています。

【目的】
心に映える、高崎の溢れる文化を継ぐ

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