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メンバー紹介

  

組織図

2016年度組織図


委員会紹介

総務委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:中島 健太・有田 直人
運営幹事:靏間賢太郎
書記幹事:清水 太仁
会計幹事:松田 裕章
委  員:野口 俊輔

総務委員会

委員長 福地 晋也

【委員会基本方針】
■委員会スローガン 「礎」
■委員会活動方針
  65周年を迎えた高崎会議所は70周年、80周年と更なる未来に向け、高崎という
 地域の発展のために、高崎の将来を見据えた質の高い事業を実施していかなければなり
 ません。
  質の高い事業を行うには、明確なルールに基づく健全な組織運営が必要不可欠です。
 総務委員会は、多くのメンバーで形成される高崎青年会議所の健全な組織運営の「礎」
 となるべく活動していきます。
■委員会運営方針
 ・明確なルールを定め、確実に実施していきます。
 ・高崎青年会議所の全活動に対して委員会メンバー全員が主体的に取り組む委員会にし
  ていきます。

【担当事業】
■新年会、祈願祭
■12月第一例会「卒業式・アワード」
■その他:事務局運営、理事会設営等の日常業務

【事業説明】
■理事会設営等
 ・事前の議案の精査等をしっかり行い、円滑な議事進行ができるようにしていきます。
 ・議案の提出期限の順守を促し、配信期限に不備のない資料配信が行えるようにします。
■委員会のサポート
 ・質の高い事業実施のため、委員長と密に連絡を取り、よき相談役となれるよう努めて
  いきます。
【その他】
 困ったときの総務委員会、総務委員長と思っていただけるよう組織全体のことを考え
ながら1年間活動していきたいと思います。

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財政委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:宮武  優
運営幹事:田島慎太郎

財政委員会

委員長 吉井 良肇

【委員会基本方針】
■スローガン
 『健全なる組織は健全なる会計のもとに』

■委員会活動方針
 高崎青年会議所は公益法人格を取得して7年目を迎え、これまで多くの公開事業や、収
益事業を行ってきました。しかし、公益法人であるがためにインサービス型の事業は減少
し、更に公益法人格を維持するために様々な要件を満たさなければならなくなりました。
 66年目の新たな船出を迎えるにあたり、これから先70周年、80周年を見据え、我々
にはこの高崎青年会議所の組織とその会計のあり方をその時代に合わせて見直していく必
要があります。
 そこで、今年度制定された特定費用準備資金取扱規程の運用方法を模索していくと共に、
これまでの伝統を守りながらも、継続的に発展しうる組織のあり方を考えていきます。

■委員会運営方針
 ・LOMの公正な会計処理とコンプライアンス意識の強化
 ・各地会員会議所の事業会計情報の収集と研究

【担当事業】
 第119回定時総会、8月臨時総会、12月臨時総会
 その他:各種事務局サポート

【事業説明】
 ・法人の議決機関としての総会の円滑な運営
 ・事業収支予算書の精査、事業の公益性とコンプライアンスのチェック

【その他】
 総務委員会と共に事務局としてLOMの基準を定め、各委員会の事業を縁の下より支え
ていきます。委員長の皆様には疎まれることもあるかも知れませんが、財政委員会一同、
事業を共に作り上げる気持ちで議案と向き合ってまいりますので、どうかご理解の程よろ
しくお願いします。

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会員委員会 事業計画

【委員会メンバー】
理事・副委員長:綱島 直也・飯野 陽彦
副委員長:市川 一馬・相川 純子
総括幹事:六角 太吾
運営幹事:髙橋  晃・髙橋 和也・嶋方 耕士・牧野 泰夫
書記幹事:石坂 直之・高田 大輝・平井 貴志
会計幹事:加藤  圭・町田 太祐

会員委員会

委員長 土屋 幸誠

【委員会基本方針】
■委員会スローガン「継承と挑戦」
■委員会活動方針
・修練(トレーニング)=個人の修練 ・奉仕(サービス)=社会への奉仕
・友情(フレンドシップ)=世界との友情(※JCで出会う仲間との友情)
・JC流を改めて考え理解し、次世代へ繋げる
・活動・行動の意義を理解する
・自ら積極的に困難を選択する
■委員会運営方針
・三信条のもと事業を設営、参加し高崎青年会議所の活動を理解してもらい、その過程を
 通じて新入会員がJAYCEE として一本立ちしてもらう。
・委員会メンバー、一人ひとりが積極的に事業に参加し、高崎青年会議所の屋台骨として
 LOMをサポートする。
【担当事業】
■会員委員会、懇親会:毎月
■例会フォーム、事業後の懇親会、事業のサポート(受付、設営、運営)
■高崎まつり全体説明会:7月
■第43回高崎まつり:8月 (例会)
■日本JCの事業
 京都会議:1月、サマーコンファレンス:7月、全国大会(埼玉):9月
■群馬ブロックの事業(例会)
第1回全体会議:2月、第47回ブロック会員大会:9月・第2回全体会議:11月
【事業説明】
■例会、事業でのサポート役として担当委員会と綿密な打ち合わせをし、スムースな運営
 を行う。
■高崎まつり全体説明会を行い高崎まつり当日、全メンバーが役割を把握し、スムースな
 運営を行えるようにする。
■第43回高崎まつりでは、出向者やLOMサポートし、来場者に高崎まつりを安全に参
 加していただく。LOM全体の調整など行う。
【最後に】最後の一年、今まで培ったものをLOMに伝えていくこと。

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会員拡大委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:若林 敏也・登丸 賢美
運営幹事:篠崎 俊朗
書記幹事:山田 一臣
会計幹事:有賀 大樹
委  員:関根 典子・三浦 興寛・小渕 英児・飯塚 祐太

会員拡大委員会

委員長 井川 誠

【委員会基本方針】
■委員会スローガン 「繋ぐ」
■委員会活動方針
 ・ひとりひとりがちゃんと繋がれるJCへ
 ~全員拡大実現のための意識の変革~
■委員会運営方針
 ・「増やす拡大運動」「減らない拡大運動」の同時展開。会員拡大においての最前線とし
 て会員の目標となるべく行動する。


【担当事業】
・会員拡大においてのすべてのサポート
・入会説明会
・10月事業

【事業説明】
・全員拡大運動へむけて
「全員拡大運動」を実現させるため、2017年3月末までに会員全員との個人面談を実
施し、まずは個々に会員拡大の大切さをわかってもらうことを根本とする。この根本を元
に、会員拡大のメリット・デメリットの明確化し、JC内部に理解してもうことで本質的
な拡大運動につなげる。「増やす拡大運動」を展開し、内部からの紹介を増やすことにより、
個々の繋がりをさらに強め、より強固な組織へ変革させることができる。また、「減らない
拡大運動」も同時に展開し、入会後の会員全員が会員全員をケアできる意識を持てるよう
率先して行動しサポートをしていく。当委員会では「増やす拡大運動」と「減らない拡大
運動」を同時に展開し、「全員拡大運動」へつなげてゆく。

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広報発信委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:小林 直敬・根岸 洋介
運営幹事:松本 武志
書記幹事:金田 優弥
会計幹事:平形 彰啓
委  員:有賀 稔幸・朴  哲心・八木 大輔・菊地 浩史

広報発信委員会

委員長 杉本 篤志

【委員会基本方針】
■基本方針:発信し続ける広報 ~魅力を感じて広がる可能性~
■委員会活動方針
 目的:真摯に向き合い、共に行動し、共に発信する。
 背景:高崎青年会議所は、多くの事業を市民に向けて展開してきました。しかし、まだ
    事業自体、高崎青年会議所自体の認知は決して高くはない現状です。
    これからも市民に向けて事業を展開していくにあたり、高崎青年会議所の確実な
    ファンを作る必要があります。しかしファンになっていただくにもファンになる
    きっかけが必要です。それが事業であり、事業を作る人かもしれません。
    そこで、2017年度の広報発信委員会は、ひとつひとつの事業に真摯に向き合
    い発信していきます。

【担当事業】
1月第一例会、群馬ダイヤモンドペガサスタイアップ事業

【事業説明】
■1月第一例会 第22回高崎JCフォーラム 新年フォーラム
 1月第一例会では、仲間と物事を作る魅力、人と関わる事で自己の成長につながるとい
った内容をお話ししていただける講師をお呼びし、新たな可能性に気づく機会を得られる
事業を行います。また、新年フォーラムという事で、2017年度高崎青年会議所がどの
ような想いを持って活動していくかを広く市民に発信いたします。

■群馬ダイヤモンドペガサスタイアップ事業
 今年で締結3年目を迎えるタイアップ事業です。キャッチボールクラシックを本年も行
いたいと思います。群馬ダイヤモンドペガサスとの打ち合わせに加え、市内野球チームへ
の広報を早めに行い、参加意欲を高めていきたいと思います。
【その他】
ホームページ、Facebookページの更新、事業写真撮影

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地域経済創造委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:山﨑 晃宏・寺田 真規・市川 幸治
運営幹事:関根  優
書記幹事:坪井 智博
会計幹事:宮嶋 勇也
委  員:山田 堂雄・佐藤 洋平・樋口 雅也

地域経済創造委員会

委員長 栁澤 佳希

【委員会基本方針】
■スローガン
 共に歩み 共に創る

■委員会活動方針
 高崎文化芸術センター、コンベンション施設、新体育館、複合施設の整備によって中心
市街地は交流人口や雇用の増加が見込まれ、高崎の経済は大きな変化を迎えようとしてい
ます。このような可能性を中心市街地だけに留めず、周辺地域にも波及することで高崎経
済全体の活性化に繋げられると考えられます。そのためには、それぞれの地域の連携が不
可欠となります。
 高崎の経済人として、中心市街地と周辺地域を繋ぐ経済活動を市民一丸となって作りだ
していきます。
■委員会運営方針
 群馬県や高崎市の都市計画、他県の動きを学び、高崎市としてどのようなことが必要か、
全員で考えて委員会と事業を作り上げていきます。

【担当事業】
■6月第一例会
 高崎青年会議所メンバー、高崎の経済人を対象に、中心市街地に関わる経済発展の可能
性を伝え、高崎経済全体に波及するためには周辺地域との連携が必要であることを伝えま
す。

■9月委員会事業
 高崎青年会議所メンバー、高崎の経済人を対象に、6月第一例会で必要性を訴えた連携
を促していきます。

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経営資質創造委員会 事業計画

【委員会メンバー】
理  事:鶴田  敦
副委員長:小池 昭雅・川崎  準・茂田 泰岐
運営幹事:吉村  聡
書記幹事:千輝 太一
会計幹事:大﨑  皇
委  員:小幡 知明・深野 竜平

経営資質創造委員会

委員長 岸 宏一

【委員会基本方針】
■スローガン
 ソーシャル・インクルージョン

■委員会活動方針
 働くことに不安や問題を抱える人が増え、これからさらに少子高齢化がすすむ中で、私
たちリーダーは何をすべきでしょうか。
 人はそれぞれ、異なる資質、特性、経歴を持っています。社会の中から排除するものを
つくらない、すべての人がその人らしく活躍できる機会を作り、一人ひとりの価値を認め
ることは、組織の創造性の強化と業績の向上につながるのではないでしょうか。
 リーダーとしての新たな視点と視座を持つことの大切さを発信します。

【担当事業】
■3月委員会事業
 リーダーとしてあらゆる人がその人らしく活躍できる組織をつくることで、経営の向上
につながることを伝え、どのような視点と視座を持つべきか発信します。

■10月第一例会 第23回高崎JCフォーラム
 社会の中から排除するのではなく、すべての人が活躍する高崎を実現するため、経営者、
リーダーとして、そして市民としてこれから何をすべきか発信します。

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広域政策実践委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:岡田 道久・島﨑  淳・新田 奨光
運営幹事:吉浜 貴之
書記幹事:清水 俊宏
会計幹事:荻原 陽一郎
委  員:中島 大輔・信澤  裕・小林 輝晶

広域政策実践委員会

委員長 須藤 充尊

【委員会基本方針】
■委員会スローガン 『集めよう、広げよう、好きなこと』
■委員会活動方針
 たかさきが人に選ばれるには、まずその魅力を発信する私達が胸を張って「たかさきが
好き」と言えなければなりません。地方都市に求められるものの多くは、大都市にあるよ
うな立派な施設や行政設備ではなく、人と人とのコミュニティーや活動であることがこれ
までのJC生活の中において1つの答えであるのではないかと私は感じました。委員会で
はたかさきの個々の"好き"を探求し、人と人との"好き"が繋がって大きな輪になるよ
う、その中核となって活動していきます。

■委員会運営方針
 いくつになっても好きなものは好きでありたい、人付き合いや各々の趣味といった事を
明け透けなく語り、それがたかさきならであったなら、そうでなくてもたかさきならどの
ような輪が広がるのかを探求し、発信力を養っていきます。

【担当事業】
■3月委員会事業
■9月第二例会

【事業説明】
■3月委員会事業
 広域政策と名前のついた委員会は今年で3年目となります。これまでの高崎青年会議所
の定住人口増加への取り組み総括したものを発表し、それを踏まえた上で今年の広域政策
実践委員会が行う定住人口増加政策を発信していきます。

■9月第二例会
 たかさきには魅力的なものが多くあることを具体的に想像できるような形で示し、地方
に移住を検討している方のひと押しとなるよう発信をしていきます。

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地域の絆向上委員会 事業計画

【委員会メンバー】
理事・副委員長:山﨑 隆之・牧野 英輔
理事・運営幹事:林  和宏
副委員長:櫻井  怜
書記幹事:髙橋 健太・鈴木 剛輔・武井 竜二
会計幹事:岡村 雄輝
委  員:安藤 正和

地域の絆向上委員会

委員長 渡辺 聖也

【委員会基本方針】
■委員会スローガン 「苦しみの中から立ち上がれ」

■委員会活動方針
  東日本大震災、熊本地震など災害時に重要視される地域や人のつながり。しかし災害
 のみに関わらず、日常でのつながりに対する意識を向上させていくことが高齢化社会、
 人口減少社会で生きる私たちに必要な課題です。
  つながりを大切にする意識と継続こそ、思いやりの精神、感謝の心や愛情、断ち切れ
 ない人と人との結びつき、すなわち「絆」を生み出す要素と考えています。
 防犯、災害、地域の発展、すべてに関わる意識向上のため、世代を問わず地域住民に
 興味と関心を持ってもらうための事業展開を実践します。

■委員会運営方針
  委員会メンバーからつながりの重要性を実感し、その魅力を発信できるよう積極的な
 交流、活動を心掛けます。

【担当事業】
■7月第一例会 地域の絆向上例会
■9月たかさき市民討議会 VOICE2017

【事業説明】
■7月第一例会 地域の絆向上例会
  地域や人のつながり、そして絆に対する意味、重要性を考える意識の向上を目的とし、
 あるべき地域社会の形を提案します。

■9月たかさき市民討議会 VOICE2017
  無作為に選ばれる高崎市民を対象に、地域と人のつながりを絆に発展させるためには
 どのようなアイデアが考えられるのか、意見を集約し行政に提案します。

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地域の共育推進委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:高橋祐一郎・山﨑 誓大・中田 真悠子
運営幹事:橋爪 榮濟
書記幹事:三木 昌美・大谷 史隆
会計幹事:浜名 利枝
委  員:駒井 将人・横山 明伸

地域の共育推進委員会

委員長 清水 明夫

■委員会スローガン
共に知り、共に楽しみ、共に学ぶ。

■委員会基本方針
メンバーが誰よりも、知り、楽しみ、学ぶ。

■委員会活動方針
 ・事業本来の目的に忠実な活動
 (例えば、サケの事業であれば、サケの生態系に如何に詳しくなったかではなく、事業
  を安全に遂行できたかでもなく、命の大切さを如何に伝えられたか、を事業の評価軸
  として、本来の目的を感覚ベースで落とし込んだ上で事業を遂行したい)

■委員会運営方針
 ・メンバー総活躍~委員長以外が褒められる委員会~
 (2年目委員長としての個人的ミッションとして、メンバーが主役になれる委員会運営
  を目指したい。)

【担当事業】
3月第一例会、6月委員会事業、サケの遡上調査(11月)、サケの卵配布(12月)

【事業説明】
■サケの卵の配布、稚魚放流、遡上調査の一連の事業を通じて、命の大切さを理屈だけで
なく体感的に感じてもらう仕掛けを考え、遂行します。
■6月委員会事業は検討中です。

【その他】
最優秀委員会を取りたいです。

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地域の魅力推進委員会 事業計画

【委員会メンバー】
副委員長:嶋方  剛・周  成植・城田 浩平
運営幹事:竹内 大樹
書記幹事:竹内 直樹・深澤 太亮
会計幹事:磯部 貴志
委  員:大山 敦史・大谷健太郎

地域の魅力推進委員会

委員長 土屋 耕平

【委員会基本方針】
  高崎の魅力を探求・発信・創造しよう!
■スローガン
  ひとりでも多くの人々にこの町の"風"を届けよう!
■委員会活動方針
  高崎の魅力を高崎の人々と探求する。高崎の魅力をグローバルに発信する。高崎の魅
  力を共に創造する。
■委員会活動方針を思いつくに至った背景
  地域を知るとは、その町にある風習、風味、風景、風土、風情、風俗など、あらゆる
  風を感じることからはじまるのではないでしょうか。普段何気なく吹くこの町の風は、
  私たちを包み、私たちを励まし、時に私たちに厳しく吹きつけることもあります。そ
  んな当たり前にある地域の風(魅力)とは、その町に住まう人々にはもしかしたら気
  づきにくいものなかのかもしれません。だからこそ私たちの委員会は、そんなあたり
  前に吹く風を常に意識し、学び、再確認することで、この町にしか吹かないこの町の
  "風"を一人でも多くの人々に届けられるよう努力していきます。
■委員会運営方針
  常に高崎を探求すること。高崎の可能性を日々追い求めること。アイデアはいつも遊
  びココロに溢れユニークであること。
【担当事業】
  4月第一例会、10月委員会事業
【事業説明】
  担当例会の森とオーケストラでは、地域の方々への発信はもちろんですが次年度の委員会
  では全国・海外をも視野にいれた情報の発信に取り組みます。森オケ(Morioke)
  ブランドをさらに魅力的にクリエイティブに表現することで多くの方々に興味をもってい
  ただき、新たな来場者層を開拓していきます。またそのような活動を行うことで地域の方々
  が改めて知れる、誇れる、森オケ・Moriokeを運営してまいります。委員会事業で
  は高崎の魅力を探求することから、それぞれの人々が実践的に創造することができる事業
  を行います。市民ひとりひとりのアイデアや想いを集め、編集し、発信することができる
  事業に取り組みます。
【その他】
  宜しくお願いします。

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会員資質探究会議 事業計画

【委員会メンバー】
理事・議長補佐:久保田 翔
議長補佐:長井 一英・橋爪真理子
総括幹事:廣瀬 一真
書記幹事:本島久仁倫
会計幹事:豊島 美和
委  員:猪俣 勝之・富田 賢一・日野原利光

会員資質探究会議

副議長 堀口 亜希子

【委員会基本方針】
■スローガン
 仲間を知ろう。組織を知ろう。誇りを持って取り組もう。軽やかに。自分らしく。

■背景
 「組織力」というのはそこに集う人の力がすべてです。力というのは、能力だけでは
なく想いや行動力です。想いを伝え、実践する。その繰り返しです。みんなが同じ方向
を向いて活動できればさらに求心力は高まり、より一層力強い運動ができます。
 組織力を強くするためには、互いのことを知ることからスタートし、時間をかけて相
互理解を深める必要があります。また、青年会議所の歴史や背景を勉強していただき、
活動意義や誇りを持って活動できる体制します。

■目的
 ・会員相互の理解を深め、組織の知識を身に着け、魅力ある組織作りの実現

【担当事業】
 5月第一例会、年間を通じたメンバーの資質向上事業

【事業説明】
 ■会員同士の交流・情報交換の場を作り、コミュニケーションの取りやすい雰囲気の中で
 自分や仲間を知る機会となる内容
 ■JCIセミナープログラムを活用し、JCIの歴史と背景を知ってもらうと共に会社や
 地域で活用できる内容を実施する。
 ■メンバー同士の絆を深める為の情報発信と交流事業

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